CB1300SF・SB・ST用パーツ(型式SC54専用となっております)


エンジンガード

全ての商品は消費税込みの価格となっております。 

取付説明書や、取付に必要なボルト類は付属しています。

 

エンジンガード


ブラック:  14,600円

 

シルバー: 15,600円 シルバー欠品中:完成予定5月25日頃

  

2018年モデルにも取付可能です。

 

 

※シルバーはホンダ色のニューボーグシルバーM(NH583M)になります。

  シルバーもガード取付用のバンドは黒色になります。

 

※型式SC54専用となっております。全ての年式に取付できます。

 

 

 

 




リアガード(タンデムタイプ)

リアガード タイプ1(ブラックのみ)
価格:9,600円

  

すべての年式(型式SC54)に取付出来ます。

 

2017年10月20日発売のCB1300SF(2018モデル)

タイプ2になります。

(ステップホルダーの形状の違いでタイプが異なります)

 

 

※STには取り付けできません。

 

全ての商品は消費税込みの価格となっております。

リアガード タイプ2(ブラックのみ)
価格:9,600円 

  

2014年3月発売以降のスーパーボルドール用

 

 ピリオンステップホルダーにパニアケース取付用の

  突起が出ている形状のもの(写真参照)専用となっ

  ております。

 

 リアガードを取付けた場合、パニアケースと接触

  するため併用は出来ません。(ケースは取付不可)

 

 

 ※STには取り付けできません。

 

 

全ての商品は消費税込みの価格となっております。



パニアケースガード


                       11,600円(ブラックのみ)
適合機種:                            
2014年以降発売のスーパーボルドール。
2017年10月発売(2018モデル)のSBとSF。
(2014年以前のSBとSF・STには取付出来ません)

パニアケースをセットするための突起が付いた形状の
ステップホルダー用となります。

取り付け可能かどうかは、ステップホルダーの

形状をご確認ください。






ガードはケースより20ミリ程外に出ています。
二人乗りする事は難しいのと、車検対応品ではありま

せんので、ご購入の際はその点をご了承いただきます

よう宜しくお願いいたします。

転倒時、ケースの前部分が外れ内側に入り込んだケース
によって傷がついたリアダンパーサブタンク。これらの
損傷を軽減するために製作した商品です。ガードの
形状的にケース全体(後方まで)を保護する事は
難しい場合もあるとご理解下さい。
         (取付説明書はお付けしております)



リアガード:タイプ3(シングルタイプ)

リアガード タイプ311,600円 ブラックのみ
      この商品は注文製産品となっております。

※STと2014年3月以降発売のSBには取付
 出来ません。(この形状のステップホルダー

 にしか取付できません。形状をご確認下さい)

取付方法:L側は右の写真の様に一旦ピリオンステップホルダー
を取り外し付属のカラーとボルト類を用いて取付けます
R側はホルダーがマフラーにも止まっていますので、その部分
は外さない状態で作業します。(取付説明書は添付しております)

この商品は、基本的には競技用部品(パイロンスラローム等)となっております。そのため、ご要望があればその都度製作する商品とさせていただいております。(タンデム不可)
        



メーターガード

 

メーターガード¥8,900 
      色:ブラック のみ
                   
   Fフォークに取付ける専用
   バンドとステム部のボルトを
   利用して取付けます。
 
 ※ 高価なメーターやヘッド
   ライトを保護する目的の
   商品です。 



エンジンガード取付方法等:


1 左右のダウンチューブに付属のバンドをセットします。

2 フロント側のエンジンマウントボルトを取外し、
  この部分を利用してガードを取付けます。
  (最初に外しておく。ボルトは純正を流用します)
      特に右側のボルトはエキパイが邪魔になり、
  外しずらいですので、うまく出来ない場合は
  販売店様などにご相談下さい。

※ 社外品のスキッドパッドを取り付けておられ当店の
  ガードと交換していただくケースでは、エンジンハン
  ガーとマウントボルトをノーマル(純正品)に戻す必
  要が生じる場合がございますのでご注意ください。


3 クラッチケース上のエンジンマウントボルトを
  取り外し、付属のボルトと交換します
  
  ※先に左側のガードにボルトを通してからの取付け
   になりますので、作業は左側からとなります。

  片側ずつ作業しますので、ジャッキ等のサポート
  は特に必要ありません。(エンジンが落ちるといっ
  たことはありません)



CB1300STと2014年3月発売以降のモデルは、L側ケースの
張り出しが大きくなり、丸で囲んだ最下部までガードする
事は出来ません。ガードより少し早く接地するため、状況に
よってはクラックが生じる事もあります。
この部分を保護出来るガードも試作いたしましたが、その場合、
ガードが一番先に接地してしまい(バンクセンサーより先に)
ガードを支点にして後輪が浮き上がり転倒しやすくなるといった
状況となり大変危険なため、この部分は安全な方を選択しており
ます。

サイレンサー部の大きさや形状の関係で
 転倒時部分が最初に地面に接触してし
 まいます。(シングルタイプも同様です)

 この部分も保護するため、ガードを側面まで
 伸ばした場合、ガードが変形しサイレンサー
 に接触した際、パイプ形状のヘコミが生じ、
 損傷が大きくなる場合があるため現在の形状
 にしております。